東京で鼻尖挙上術を受けて今の人生を満喫

鼻のことでイジメを受けてから引きこもりに

鼻のことでイジメを受けてから引きこもりに知り合いの先生を紹介してもらい整形を決意する綺麗になったと言われて涙があふれた

鼻が小さいという理由から、私は子どもの頃からずっとイジメを受けていました。
小学生の頃は男子からクリリンというあだ名をつけられ、これほどひどい言葉が他にあるものかというような罵詈雑言を浴びせられていました。
自分の顔に自信を持てとお爺さんたちは言いましたが、とてもそんな勇気を持つことはできなかったものです。
22歳になって就職をしたとき、上司の女性が笑いながら私に言ってきました。
「よくそんな顔で今まで暮らしてきたね」といきなり言われて、私は目が点になってしまったものです。
なぜそんなことをいうのかと問いただすと、鼻がない人間を初めて見たといってきました。
この言葉にショックを受けて、そのまま会社を退職したわけです。
社会人になってもまだイジメられるにかと絶望を感じ、一時期は家から出る事さえできなくなったものです。
家の中で引きこもりの生活をして、ただ毎日テレビを見てお菓子を食べるという生活でした。
髪の毛は乱れ、体重は80キロをオーバーするという暮らしになり、自分はもう生きている価値のない女なんだと思ったものです。
ある日、私の姉が家に来て鼻尖挙上術を受けたらどうかと提案をしてくれました。
姉は大学病院で看護師をしており、色んな美容整形に詳しい知識をもっていたのです。

僕は生まれた時から鼻の穴が一つだったから

小学校で僕は鼻のことでみんなにいじめられた。


でも耐えた!
中学校でも高校でも同じ理由でいじめられた。


でも!僕は死にたいとは思わない!

— さとう。
(@jddtq) January 31, 2013